不動産担保ローンの紹介

貴方の資産を
有効に活かす
不動産担保ローン

不動産担保ローンとは、土地・建物・マンション等の不動産を担保に
お金を借りることができる商品です。

ご本人が所有している不動産はもちろん、会社やご家族の名義の不動産・これから購入する予定の不動産も担保にすることもできます。(事業資金・借換資金等・使途自由・要審査)

また、不動産を担保にすることでまとまった金額を低金利で且つ長期で借り入れることが可能です。
(要審査)

こんな
「お悩み/要望」
がある方は必見!

  • 赤字決算でも借りたい
  • 即日で運転資金が必要
  • 銀行から組み換えをしたい
  • カードローン以外で、
    まとまった資金で借りたい
  • 借地(底地)で借り入れをしたい
  • 共有持分のみ/家族(親族)に
    内密に借りたい
  • 長期で借り入れをしたい
  • 住宅ローンの残高がある
  • 銀行だけでは希望の金額に達しない
  • 新しいビジネスをしたい
    まとまった資金がない
  • 税金滞納(分納)中でも急ぎで借り入れが必要
  • 過去に債務整理した経験があるが
    生活費が足りない
  • 貸金業登録(13)という圧倒的な業歴の長さ 
  • 最大10億円・最長15年の融資枠
  • 銀行に断られた、業績悪く融資受けれなかった方も大歓迎
  • 共有名義/借地(底地)等の特殊物件も対応可能
  • ご融資実行まで一切費用はかかりません(無料査定)
  • お忙しい方必見!ご訪問での説明・お申込みも
貸金業登録番号

貸金業登録番号「東京都知事(13)」
この数字は、私たちが昭和・平成・令和の時代を通じて、お客様と真摯に向き合ってきた歴史です。
長きにわたり健全運営を続けてきたこの業歴は、他社には真似できない「安心感」の証。

また、不動産担保ローンのプロフェッショナルとして私たちが積み上げてきた「信頼」そのものです。
確かな実績があるからこそ、柔軟かつ迅速なご提案が可能です。初めてのお客様も、どうぞ安心してお任せください。

協和信用保証では、
さまざまな不安を抱えた

お客様に対して
不動産担保ローンの
融資実績がございます。

不動産担保ローンの条件等、詳細
東京、神奈川、千葉、埼玉に不動産をお持ちの方は迅速に対応可能です。
(その他の地域につきましても政令指定都市の場合、ご相談承ります。)

融資額300万円~10億円(融資金額についてはご相談ください)
事務手数料貸付金額の1%~3%
利息年利3.8%~9.8%(金融情勢により変動する場合がございます)
実質年率15.0%以内(事務手数料を含め年率で換算したもの)
遅延損害金実質年率20.0%以内
返済期間1回~180回まで(最長15年)※15年以上は応相談
返済方式元利均等返済、元金均等返済、元金一括返済
解約違約金繰上返済金額の1%~3%
担保不動産全般

その他の特徴

  • 住宅ローン中でもOKです!
  • 元金据置き利払いのみも可能
  • 2番・3番抵当、借地等も
    ご相談可能
  • 持分融資もご相談可能!
  • 急な資金は当日中でもOK

不動産担保ローンの各種支払例

1.元利均等返済

毎月の支払額(元金+利息)が完済まで一定となる方式です。
支払額が変わらないため資金計画が立てやすい一方、返済当初は利息の割合が大きく、元金の減りは緩やかです。
表のセルは「毎月の支払額」と「返済回数/期間」を記載しています。

元利均等返済の
毎月の支払例 (4.8%の場合

スクロールできます
期間
融資額
5年 60回10年 120回15年 180回
500万円93,898円52,545円39,020円
2,000万円375,594円210,181円156,082円
5,000万円938,987円525,453円390,207円

元利均等返済の
毎月の支払例 (6.8%の場合

スクロールできます
期間
融資額
5年 60回10年 120回15年 180回
500万円98,534円57,540円44,384円
2,000万円394,139円230,160円177,536円
5,000万円985,348円575,401円443,841円

元利均等返済の
毎月の支払例 (9.8%の場合

スクロールできます
期間
融資額
5年 60回10年 120回15年 180回
500万円105,743円65,522円53,120円
2,000万円422,975円262,091円212,480円
5,000万円1,057,438円655,228円531,201円

2.元金均等返済
(毎月の元金を一定額に固定)

毎月の支払額は「固定元金+残高に応じた利息」のため、初回が最大となり、返済が進むにつれて毎月少しずつ減少します。
元金が着実に減るため、総支払利息は元利均等返済より少なくなります。
表のセルは「初回の支払額」と「返済回数/期間」を記載しています。

元金均等返済の
毎月の支払例 (4.8%の場合

スクロールできます
期間
融資額
5万円 均等10万円 均等15万円 均等
500万円初回 70,000円
(100回/8年4ヶ月)
初回 120,000円
(50回/4年2ヶ月)
初回220,000円
(25回/2年1ヶ月)
2,000万円初回 130,000円
(400回/33年4ヶ月)
初回 180,000円
(200回/16年8ヶ月)
初回 280,000円
(100回/8年4ヶ月)
5,000万円初回 250,000円
(1000回/83年4ヶ月)
初回 300,000円
(500回/41年8ヶ月)
初回 400,000円
(250回/20年10ヶ月)

元金均等返済の
毎月の支払例 (6.8%の場合

スクロールできます
期間
融資額
5万円 均等10万円 均等15万円 均等
500万円初回 78,333円
(100回/8年4ヶ月)
初回 128,333円
(50回/4年2ヶ月)
初回228,333円
(25回/2年1ヶ月)
2,000万円初回 163,333円
(400回/33年4ヶ月)
初回 213,333円
(200回/16年8ヶ月)
初回 313,333円
(100回/8年4ヶ月)
5,000万円初回 333,333円
(1000回/83年4ヶ月)
初回 383,333円
(500回/41年8ヶ月)
初回 483,333円
(250回/20年10ヶ月)

元金均等返済の
毎月の支払例 (9.8%の場合

スクロールできます
期間
融資額
5万円 均等10万円 均等15万円 均等
500万円初回 90,833円
(100回/8年4ヶ月)
初回 140,833円
(50回/4年2ヶ月)
初回240,833円
(25回/2年1ヶ月)
2,000万円初回 213,333円
(400回/33年4ヶ月)
初回 263,333円
(200回/16年8ヶ月)
初回 363,333円
(100回/8年4ヶ月)
5,000万円初回 458,333円
(1000回/83年4ヶ月)
初回 508,333円
(500回/41年8ヶ月)
初回 608,333円
(250回/20年10ヶ月)

※返済回数は「融資額 ÷ 毎月の元金」で決まります(共通ルールの5年・10年・15年とは異なります)。最終回の支払額は「固定元金+最終月利息」です。

3.元金据え置き
(利息支払いのみ)返済

期間中は毎月利息のみを支払い、最終回に元金を一括返済する方式です。
毎月の支払額を最も抑えられますが、元金は減らないため、最終回にまとまった資金が必要です。
毎月の支払額は期間(5年・10年・15年)にかかわらず一定です。
表のセルは「毎月の支払額(利息)」と「返済回数/期間」を記載しています。
※ 期間中に元金の一部を返済した場合は、返済後の元金残高に応じて毎月の利息支払額が減少します。

元金据え置き返済の
毎月の支払例 (4.8%の場合

スクロールできます
融資額毎月の支払額
(利息のみ・期間共通)
最終回の支払額
(元金)
500万円20,000円5,000,000円
2,000万円80,000円20,000,000円
5,000万円200,000円50,000,000円

元金据え置き返済の
毎月の支払例 (6.8%の場合

スクロールできます
融資額毎月の支払額
(利息のみ・期間共通)
最終回の支払額
(元金)
500万円28,333円50,000,000円
2,000万円113,333円20,000,000円
5,000万円283,333円50,000,000円

元金据え置き返済の
毎月の支払例 (9.8%の場合

スクロールできます
融資額毎月の支払額
(利息のみ・期間共通)
最終回の支払額
(元金)
500万円40,833円50,000,000円
2,000万円163,333円20,000,000円
5,000万円408,333円50,000,000円
計算方法に関する注記
  • 元利均等返済:毎月返済額 = 融資額 × 月利 ÷ {1 −(1+月利)^−返済回数}(月利=実質年率÷12、1円未満切り捨て)。
  • 元金均等返済:毎月支払額 = 固定元金(5万円・10万円・20万円)+ 直前残高 × 月利(利息は1円未満切り捨て)。
  • 元金据え置き:毎月支払額 = 融資額 × 実質年率 ÷ 12(1円未満切り捨て)。最終回に元金一括返済。
  • 本資料は概算のシミュレーションであり、実際の返済額は端数処理・初回日割り利息等により異なる場合があります。

その他各種のローンシステムがございます。
お気軽にご相談ください。
貸付条件の確認をし、
借りすぎに注意しましょう。

お電話でのお申込み・ご相談・お問合せ

お電話でもお気軽にお問い合わせください!

営業時間 平日 9:00-18:00
第1・第3土曜日 9:00-15:00

まずは審査!安心のスピード対応

資金の不安を今すぐ解消!

必要書類をお申込みの上、
ご来店いただくか当営業マンがお伺いいたします。

対象不動産を調査の上、
ご融資の可否を迅速に決定致します。

ご融資可能金額などプランを設計致します。
(即日融資も可能)

来店、振込、デリバリーなど、お客様のご指定の方法にてご対応致します。

運転免許証・健康保険証・パスポート等、身分証明書となる書類さえあれば、簡単にお申込みいただけます。
※ 担保ローンには以下の書類が必要ですが、身分証明書以外の書類は後日ご用意していただければ、ご融資可能です。

  • 身分証明書
    (運転免許証・健康保険証・パスポート等)
  • 収入を証明する書類
    (給料明細書・源泉徴収書等)
  • 土地建物登記簿謄本
  • 公図
  • 印鑑証明
  • 実印
  • 住民票

不動産担保ローンのよくある質問

連帯保証人は必要ですか?

原則として不要です。

住宅ローンが残っていても借入できますか?

担保不動産の評価および住宅ローンの残高によって、住宅ローンが残っていても借入が可能です。

親の家を担保にできますか?

ご両親に限らず、担保として不動産を提供してくださる所有者がいれば、ご融資可能です。

赤字決算なのですが、融資を申込めますか?

ご返済の原資が確保されている場合は、赤字決算であってもご融資が可能です。

申し込みに必要な書類は何ですか?

お問い合わせ・ご相談の段階では、ご本人を確認できる身分証明書だけでOKです。
正式なお申込・ご契約時には、以下の書類が必要となります。

  • 身分証明書(運転免許証、健康保険証、パスポート等)
  • 収入証明(給与明細書、住民票(後日OK))
  • 土地建物登記簿謄本、公図等(代理取得可)、実印と印鑑証明
家族との共有名義物件や借地等も担保として取扱い可能ですか?

担保不動産の評価にもよりますが、一般的に取扱い可能です。

お電話でもお気軽にお問い合わせください!